※学生便覧の当該箇所について、令和8年度から一部変更があります。
(令和7年度以前の入学者にも適用)
公欠事由により授業を欠席する場合、①申請期限内に教務課窓口で②証明書類等を持参のうえ③手続きを完了し、
公欠届を授業担当教員へ提出することで公欠(出席の扱い)となります。
①申請期限 ・・・ 欠席最終日の翌日から1週間(土日祝日を含む7日)以内
②持参するもの ・・・ 公欠事由を証明する書類等,学生証,ボールペン
③手続きの完了 ・・・ 公欠届に教務課の確認印を受領すること
公欠届は教務課窓口で配布します。確認印を受けた公欠届は学生自身で速やかに提出してください。
提出時に公欠となった授業の代替措置について授業担当教員の指示を受けてください。
<注意事項>
申請期限を過ぎての申請や証明書のない申請は原則受付できません。
確認印のない公欠届は無効です。
公欠事由等の詳細は以下を参照してください。
公欠について(便覧抜粋)
学校感染症について(本学HP掲載)
通学・出席許可証明書.pdf
※公共交通機関の遅延証明書に関して、利用駅や車内での発行がされない場合は、該当機関のHPからダウンロード・印刷をしてください。
(参考)
JR東海:駅での遅延証明書の配布は2026年3月31日まで <JR東海HP ニュースリリース>
静鉄バス:車内での証明書発行は2025年9月29日まで <静鉄バスHP お知らせ>
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